見られながらするエッチって・・

さて、強風の多い日が続いていますがあたたかくなってきました。

今日のエッチネタは、お外でするエッチ、しかも見られながらというシチュエーションのお話です。

何だかあたたかい夜なので、飲み食いした後、彼とふたり街を歩いていました。

ビル街の立ち並ぶ都会ですが、意外と暗いところもあって、街灯の少ない暗がりのベンチではかなり濃厚にいちゃついてるカップルもいます。


「見せ合いながらしようか」と彼。

「ん・・・やらしいんだから・・・」ためらいながらも、ついその気に・・・。


いちゃついてるカップルからひとつ置いたベンチに座り、キスをしながら絡み合いつつ、横を見ると立っている男性の前にかがみこんで、女の子がちゅぱちゅぱ音を立てて、フェラをしています。

恥ずかしいのに、妙に興奮してしまい、私も彼のモノをしゃぶります・・・。

彼はすぐに大きくなって、私もじゅるじゅるちゅばちゅば音が出てしまいます。

暗がりに目が慣れてきて、隣のカップルを見ると女性の方はずいぶんと若くて、まだ可愛い女の子です。


ストッキングをずり下ろされて、彼の指がぬるりと私のアソコに入りこんできます・・・・。

「いつもより濡れてるよ・・」と耳元でささやかれて、すごく恥ずかしかったんだけど、カラダは正直です。

「ぁぁ・・・声が出ちゃう・・・」

「いいよ・・声出して・・」

「・・・ぁあ・・・・ん・・あぁ・・ぁ・・・」

後ろから、彼が入ってきて、おさえようとしても声がもれてしまいます。

すっと体勢を入れ替えて前からも・・・。

「・・・ィク・・・・イク・・・・ぁ・・・・・・・はぁぁ・・・・・!」

びちゃびちゃに濡れた私は、息遣いを整えながら、彼のモノを舐めまわしていると・・・・。

隣のカップルの女の子が、すぐ近くまで来て、私のフェラをうるんだような目でじっと見ているのです。

「あたしも、こうなりたい・・・」と可愛い声で言っています。

彼女の興奮が伝わってきて、すごく刺激的です。

ああ、もっと見てほしい・・・!と密かに感じている自分がいました。

こんなに恥ずかしいとこ見られてるのに、快感なんです。

見られているって、ある意味相当にやらしいシチュエーションですね。

向こうのカップルの目になって、自分達を見てもいるのだから、覗き覗かれっていう二重鏡のように、興奮度も2乗3乗になるのかもしれません。

これからの季節、お外でエッチするのにはいい気候になってきました。

ちょっとスリリングで刺激的な、見られながらするエッチもいいものです。

ただ、うまい具合にカップルが居合わせて、暗黙の了解と、それなりの場所という条件が要りますが・・。

もっと、フェラテクに磨きをかけようと密かに(どこが密かなんだwww)思っております。



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