ベランダでオナニー

さて、今回はあんまり間をあけないで更新しちゃいますね^^

久し振りのオナニーネタです。

オナニーと言えば、男性の特権みたいに言われてるけど、女性だってやっぱり性欲はあるし、私は気が向けばいつでもオナニーしちゃうんです。


で、先日モノスゴイ猛暑も終わって、夜風が気持ちいい月の綺麗な夜に、ワインとケータイを持ってベランダに出て、オナニーしてみました。

スケベな恋人が買ってくれた電動バイブをひそかに持ち出して・・・

高層階なので、真下を走る大通りのクルマの音がします。

周囲は、高層マンションや高層ホテルの窓の灯りがまだ点いていて、道を行く人々もちらほら見えます。


近所の知ってる人もいるかもしれない・・・。

腰高のコンクリの柵があるから、下半身は見えないだろうけど、のんびり月見てるフリして、私はスカートの中で電動のバイブをあそこに入れて、びしょびしょに濡れて興奮しています・・。

声を出したら、隣人に聞こえてしまうかもしれないから、乱れた息の下必死におさえます。


奇妙に正気を保ったアタマと感じて濡れまくったカラダとが、分裂してヘンな気分です。

つい感じて、しゃがみこんだ時に、ケータイが震えます。

直前にスケベメール送った彼からの電話・・・。

こんなやらしい事してるのに、それをわかってて、肌を撫でるような声で「今、感じてるの・・・どんな感じ?」


ほてって濡れそぼったカラダを持て余して、まともに会話なんか出来ないのに、耳元でささやく彼の声がたまらない。

「・・・・・っァ・・・ァ・・・」

ついもれちゃう声を、彼にたしなめられます。

あぁ、そうだったここはベランダ・・・・。


電動バイブのクリ刺激部分も最大振動にして、柵につかまって中腰になりながら、あつい頬を夜風にさらします。

下を行く人の姿が見えます・・・。

「・・・もう・・・びしょびしょなの・・・・・・」

切れ切れに、耳にあてたケータイの彼に小さな声で言います・・・。


「大きい声出すと、隣に聞こえちゃうよ・・・」


彼の声は、すごく性的で、私のオマXコを直撃してくる声なんです。

こんな状況を楽しんでる彼に、マゾッ気を刺激されて、立ってることも出来なくなってまたしゃがみこんじゃいます。

ヌルヌルになったあそこから、バイブが滑り落ちてしまい、少し正気に戻ります。

指先は、いやらしく尖った乳首をもんで、擦りあげて、いじりまわして・・・・

刺激されて、勃起した左右の乳首とクリの三角ゾーンの神経がずきずきするほど敏感になって、感じています。

欲情したオンナの匂いが、立ちのぼるのが自分でもわかります。


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乳首は軽く触れただけで、全身がびくんとするほど過敏に充血し、あそこからは、恥ずかしいくらいにオツユが後から後から溢れ出して・・・・・・・。


「・・・もう・・・イキそうなの・・・・ここでは無理だから・・・・・部屋に入って布団にいく・・・」


そんなような事を言って、ケータイを切って、即行布団の中へ・・・。


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締め切った部屋の布団に倒れこみ、あつくほてったカラダを思う存分慰めながら、枕で声を押し殺し、彼の名前を呼びながら、自分の指だけでのぼりつめます・・・。


・・・・ぁぁ・・・ん・・・・あ・・・・・・・・・・・・・・・・!

気持ちよくて、汗だくになって、乱れた布団と張り付いた髪のまま、しばらく放心・・・・。

ゆっくり起き上がって、軽くシャワー浴びながら、気倦いカラダを洗いながら、それでもまだ思っていました。

・・・やっぱり・・・・彼がほしい・・・・・・・・・・。


いつもの事だけど、オナニーすると、気は済むんだけど、ホンモノの彼のことがもっと欲しくなっちゃうんです。



今回は、ねっちりオナニーネタでした^^

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