あやしげなラブホにて・・



さて、何だかんだで久し振りのブログ更新になってしまいました~。

たいして読んでる方も少ないとはいえ、読んで下さってる方ありがとうございます^^

さぁ、今日は何を書きましょうかね~^^w

・・・・・ってまぁ自分のエッチ体験書くしかないんですけども^^

先日、恋人とふたりで行ったラブホのオンボロさっていうのは、ちょっと笑っちゃうくらいでしたね~^^

場所は、百人町のはずれあたりなんですが、オカマさんがウロウロ立ちんぼうしてるような横道のあやしげな建物・・・。

いまどきこんなラブホあるんかい?ってな感じのつくりでした。

(もっとも料金も安かったけどね^^)

いかにもうらぶれた、ぶっつぶれそうなラブホ。

洗面所の天井は穴が開いたままで、年数経ってたりするしwww

何だかおっかなびっくりビョーキ移されまいか・・・とおそるおそる服を脱いだりしてwww

しかし、こういう旧昭和の匂いが漂うとこっていうのは、逆に淫靡だったりしますね~。

この感覚っていうのは、若い人にはあんまりわからないんだろうなぁと思いますが^^w


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深夜半過ぎ、ヨッパライのふたりはベッドになだれこみます・・。

「こーいうとこってまだあるんだねぇ・・」なんて言いつつ・・。

フェラしてるうちに大きくなるなる彼のナニを楽しみつつ・・・。

2週間ぶりとかだと、すごくきつくなってしまう私のアソコはゆっくりじゃないと受け入れられなくて、大変なんだけど、ゆっくりだとだんだん馴染んでいって、すぐに快楽の波が押し寄せてきます。

上に乗っかってまずイって・・・。

騎乗位ってキライじゃないので^^

後ろからもちゃんとハメてくれる彼のエッチさも素敵。

でも、フィニッシュは正乗位で大きな彼の怒張を感じながら、またイきました。どっくんどっくん・・。


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翌朝寝ぼけマナコで、隣の彼の股間をやさしく撫でたりしごいたりしながら、自然とフェラしてまた彼の上にまたがってしまう私は、やっぱりスケベなのかしら・・^^w

でも朝マラってすんごく元気いっぱいだったりして、前夜の行為で敏感になってる私のアソコも余韻を残して濡れてたりして、とても気持ちよかったりしてしまいます・・。

そして彼が上になってフィニッシュ・・。どっくんどっくん・・。


もう二度とは来る事はないだろうオンボロラブホを後にしながら、けだるい朝の街並みを後にしました。









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